2017年08月13日

なんでもなくない日

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もぐもぐしていると

いつの間にかお花が咲く幸せなお皿。


そんなささやかなほっこりを見つけつつ

一日一日が紡がれるなど。



「なんでもない日、おめでとう」


そんな言葉をくれたルイスキャロルに

「なんでもない日がないよ、おめでとう!」

そんな風に笑い返してみたい。


「なんでもない日がないなんて、なんてことだ」

「なんでもない日を作れるなら作ってみましょう」

「確かにそれは難しい」

「それこそ奇跡のような日よ!」


みたいなやりとりも思い浮かべつつ。


作れるものかしら。

ほら、こんなにあれこれと。


なんでもないって不思議。

意識した途端消えちゃうの。


心がそこにあれば。

なんでもなくならない。


今日も花咲く、明日もきっと。






posted by 深森らえる at 01:32| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

紅のさしそめ

立秋ですね。  



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昨日ひととき過ごした喫茶では

竜胆や吾亦紅がいけられていて。


日の長さも変わり、

花も巡り、明日は満月。


時がある世界だからこその愉しみ。



変わらぬものは心の中に

選びしまっておけばよく


変わるものたちの中から

新たな気づきを見出して

またも煌く豊かをもらい


変わらぬものはそのままに

心ひろがる嬉しさよ



昨日ひいたおみくじは

再会を告げておりました


秋とも、再会。

巡るものを受け入れる。



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そういえば、こんな眺めもありました。

それこそ入り口はあちこちに。

さて、どののれんをくぐりませうか。

posted by 深森らえる at 11:27| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月31日

YesのためのNo。

大切なことを

大切にするために告げられた

その場所の大切を守るための物事。


その大切を守ることで

立ち現れてくる空気もあって。


そこの出入りは自由。

だからこそ、それぞれの判断。

入るかどうかの選択肢はそれぞれに。


そうした先で。

それを望み集う人々でできる空間。


野放図でないからこその

本当にくつろげる解放もある。


大事にするから駄目なことはある。

駄目がここを守ると知っている。

だから笑顔で受け入れられてゆく。



Noは大きなYESの前にあるもの。


Noの現れに惑わされないで。

その先のYESにうなづきますか?


Noを言ってもいい。

その先のYESを守ろう。

NoにNoと言って離れてもいい。

あなたが作りたいYESを作ろう。


貴方は何を肯定していますか。


肯定するものを支えたり

もしくは表現できていますか

時折でも、たまにはでも。






いろいろな

素敵なカフェで

時々おりにふれ

思ったことです。


決まりごとのないカフェも

決まりごとのあるカフェも

私はどちらも肯定しています。

あとはそれぞれの使い分けで。


カフェはカフェのあり方があり

そこへの関わり方を自分で決める。



と、そうした経験からまた

自分に取り込んで考えたりも。




甘いものをたくさんいただきながら。


自分の周りや場について。

重なる部分の私的領域について。

人と人とのYes、Noについて。

とりわけ心地良いNoについて。



Noを伝えることと

安心を与えることの両立。


身勝手や攻撃のNoではなく。

そこはきっと大人のNoなの。


とても優しいNoを伝えられる大人も。

その先の大きなYESを感じさせる大人も。

愛情豊かで、とても優しい。


剣で突きつけられるNoではなく

思いやりが感じられてくるNoは

Noを言わせないであげたいな、と

その先はこちらからも思いやりたくなる。


Noを言われたら

こう自然に浮かんでくるようなNo。


きっと伝えたNoは最低限だね。

貴方の喜ぶことはなんだろう。

貴方のYESは私も好きみたい。

私が手伝えることもあるかな。

貴方のYESは私にはNoだった。

なら邪魔しないよう外に出るね。



例えば、そんな感覚で。

Noの周りを心地よく巡れたらいい。


もっとNoにも、肯定と微笑みを。


posted by 深森らえる at 18:46| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

見知らぬ宇宙


雨あがりの茂みを覗き込むと
時々見知らぬ宇宙に出会えます


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良くある、こと。
だから、忘れちゃう、こと。

ときどきこうして
のこして

思い出そう。

posted by 深森らえる at 23:24| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月06日

グローバルティーパーティ

セイロンティー百五十周年記念。

グローバルティーパーティ。
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世界規模でしめしあわせて 
今日の十七時(各国時間)に 
ティーパーティしましょうというもの。 

お話をいただき
ふわりお邪魔してきました。 

否、ふわりのつもりでした。 

紅茶。 
何種類も何種類も。 
ご馳走。 
ご飯も甘いものも。 

そういったことを愛する人たち 
おしゃべりしているうちに 
飲んだし食べたのに 
喉がかわいてお腹もすいて無限ループ。 

あっという間に四、五時間過ぎて。 
ふわりどころかどっぷりと…。 
ここ最近で一番長いお茶会だったかも。 

開催者のお人柄か
とても場が優しく和やかで
お茶ってその空間そのものを
丸ごとで愛でるものよねと…

気がつけば 
今日も宵っ張りさんの1日。 

月は今日も綺麗ですね。 

今頃世界のあちらこちらで、お茶会が。 
それを想うだけで、また幸福。 

posted by 深森らえる at 23:37| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月01日

夏越祓

水無月いただいて。
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茅の輪もくぐって。
三回八の字くるくるり。


さてさて今年の後ろ半分も
良い年でありますように♪

おまじない。
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一枚多めに、余裕な感じ。
そんな後半にしたいものです♪
posted by 深森らえる at 00:21| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月28日

紫陽花ケーキ

梅雨の間のみいただける
マメヒコさんの紫陽花ケーキを
いただいてきました。

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ケーキに敬意を払うあまりに
お洋服までコーディネートして。

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いただく前のお姿。
紫陽花の葉っぱもまた優しく。

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バタークリームにカフェ・オ・レ。
ミルク、バター、其処に珈琲の苦味。
混然と、幸福に、溶けてゆく。


とても素敵な宵でした。

posted by 深森らえる at 23:23| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

生きてる姿を

きちんと変わってゆくもの

あの時からずいぶん変わったねって


前も好きだったのに

今も好いている同士は

互いに変わっていて

今も同じ高さで会える

あの頃の視野の低さすら

お互いにいとおしみながら


君の昔を思い出す。

新芽の柔らかさ。茎のたおやかさ。

君のこれからを寿ぐ。

伸びゆく枝を。硬くなる幹を。



羽を休めにくる鳥の話を聞く

君がどれだけ幸せなのかを知る


君があるべき時を

あるべきように紡いですすんでいる


私もあるべき時を経て

もう葉っぱは食べなくなった

今はこの羽根で飛び

花を集めるようになった


私たちは互いに変わってこうなって


またねと手を振ろうとすると

君が呼び止める

三年くらいしたら花もつけるから

長生きしたらよいと


こっそりと思う

君が伸び止まり枝が下がる頃

私の羽根も疲れを覚えて

また低い場所でしか会えなくなる

その頃にこそ心地よくあれる

そのための丁寧こそ必要な変化


わかった

また明日かそのうちすぐ

生きてる姿を見せにくるよ

またね




posted by 深森らえる at 02:43| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

つゆどきのぽよぽよ

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動物のあごを優しく撫でるような感じで
そっとそっと、そおっと紫陽花を触ると、

ふわふわふわふわ、ゆらゆららと
なかなか思いがけない動きをし、
そしてその手触りに魅了されます。

優しくそっと上に乗せる感じでも
充分ぽよぽよするので、そっとそっとで。

紫陽花、好きです。

なんかこう、あんな大きく咲くのに
あんなに茂って仲間もいるのに
なんだか心配になってしまう花です。




posted by 深森らえる at 20:34| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月22日

一つ 重なり

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一枚だけでは

一葉だけでは

一花だけでは


此処にいたらぬと


昨日に居た貴方が言う


また重ねてまいりましょう


今日の日は何れでしたか

今落ちゆくあの子ですか



posted by 深森らえる at 00:09| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月05日

ハプニングオムレツ

ある朝。
オムレツを作ろうと冷蔵庫を開けると。

そこにアイスクリームがいた。

うん。
あれ。
そこ君がいていいのかな…?


よくないよね!

わーぉ、とつぶやき、冷凍庫にしまい直し。


落ち着いたところで、冷凍庫をあけて。
アイスの蓋をあけてみる。
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そうね、溶けてるよね。


ふと。

オムレツを生クリームで作るなら、
アイスクリームだってありなんじゃないの?
デザートオムレツってあるよね?

みたいな考えが。

なるほど。
わたくしに挑戦をお望みですか、運命は。

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いそいそと準備。
おうちに適当にある果物は…と。

黄金柑も剝いて入れちゃう。
オムレツそのものは
少しお塩で味を引き締めて。
小さなフライパンで弱火でじゅうう。
砂糖の分、焼き色が濃いめについても焦らない。
果物の分もあるから、焦らずじっくり中まで火を入れて。


結果。



意外とおいしかったよ♪



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昨日の私のやらかしは、
今日の私がひきうけて。

心地よい朝を作るのです。



posted by 深森らえる at 07:41| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

鈴蘭の日に

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鈴蘭の日に、こんなブローチをつけて。


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そういえば昔、
こんな和菓子を作ってもらったなあって。
鈴蘭が好きで、
リクエストして、楽しかったなあ。


来年はどんな鈴蘭と?

巡る大好き、また会いましょう。


posted by 深森らえる at 22:12| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

あなたはみんな

草や枯葉、舞い降りた花びら。
その間から昇り来る小さなお日様。


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あんまりまばゆくて
目がしぱしぱしてしまう
そんなこちらを笑ってみてる。




ただ  あかるく
まっすぐ まあるく

わたしはあなたがすきだな
そんなこころをむけると
わたしはみんながすきだな
すこやかにかえしてくる

みんなかあ
そういえばそうだったかも
そうでしょ
せかいとりょうおもいなの

あなたはみんなだものね
みんなもあなたなんだよ

そんなことばをかわして
わたしたちはおたがいにもどってゆく

にどとあえなくても
わたしたちはあたえあってゆく

posted by 深森らえる at 07:00| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

すきの感覚

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好きなものが、たくさんある。

どんな感覚を味わいたいかをアンテナに。好きな感覚の色があって、その方向を目指してく。

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だけど知ってる感覚しか知らないから、
知らない感覚や超える感覚にも出会って
人生感覚メニューを増やしたい所存。

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今までだっていろいろ好きになったのに
もっとときめくものに会えたりするのかしら
そう思うと、ついつい出て行ってしまう。


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そして帰ってくる。
大好きないつものあれこれに。
新しいどきどきも加えたりしながら。


既知のだいすき、未知のときめき。

私の感覚アンテナは今日もぴこぴこ忙しい。
posted by 深森らえる at 12:45| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月18日

久しぶり の 激しい 雨と

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悲しいときに笑わせてくれる人も優しい。


そして悲しいときに笑わなくていいよと伝えてくれる人も優しい。


こっちを安心させなくていいからねと

笑顔を待たずにただそばにいてくれる人。


存分に泣いてもう泣けなくなって

やっと悲しみに向き合う場所に立つ時

笑顔を消してただ寄り添ってくれる人。

posted by 深森らえる at 00:31| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月11日

すたーとらいん

すたーとらいんにたって

よーい、どん、を待ってるかのように

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わくわくしすぎて
笑みがこぼれちゃってる。

にやり。にやにや。
不敵な笑みでもあり。

「よぉーい」

その先に見ているものから
目を離すことなんてなさそう。
きっと土の中からずぅっと
憧れ見つめていたんだろうな。

いよいよその時。

「どん!」を待ってる。
posted by 深森らえる at 12:32| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

満足な不足を目指して。

不足を目指そう。
そんなことを考えました。

日常ってね
欲しいものはありつつも
「なんだか足りて」しまう。

タンスはいっぱい。
本棚いっぱい。
あれこれ欲はあるけど。
必要なものはなんとかなるし。


巡る日々。
巡ってはいる日々。

なんとか、で、いいの?
必要でなくてもいれたいもの、ないの?

ぱんぱん。
満たされてるのに、不満。

それって、不足が足りないんじゃない?

満足な不足をまず目指さない?

満足な不足。

いらないものがまだあるなら
もう手放せるものがわかるなら

空いたら入れる許可をだす、
じゃなくて
開けっ放しの場所にしたら
いったいなにが

欲しくなるかしら

素敵なレストランに行くときに
準備でおなかをすかせることで
あれこれ食べたいものが浮かぶよ

足らなくなったら手を伸ばす
じゃなくて
足らなさ整えて待ってみる

まず欲しがる力が戻るだけ
満足なまでに不足をしよう



posted by 深森らえる at 14:29| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

悲劇の本から踏み出す一歩

とある本。

うまい構成。


うまいことその文章に思考の舵取りをされ、

結末の「悲劇」を受け入れてしまうところでした。


「こうであることが、こんな悲劇をまねいた」

ようにみえる構成。ような自然にみえる流れ。


それはこうなるよね…と尻尾がしゅんとしちゃうような気持ちになっちゃう本。


そうじゃなかったらよかったのかな…




いや!いえいえいえ。

まずちょっとまって。



結末や結果は悲劇のように見えても、

そうでなければ幸せな過程が得られなかったかもしれないものもある。


結果だけを見て悲劇を学びにしようとし始めたら、過去得ていた多くの幸福を結末の悲劇の彩りとして捉えかねない。


そうじゃない。

そうじゃない。

そうじゃないといいたい。


そこまでの流れ全てが悲劇だとか

そこからの全ての基調が悲劇に変わるとか

そんな呪いを受けたくないなあと思う。


それのせいで起きた悲劇をゴールとして切り取った場面だけで。


それがなければ起きなかったはずの幸福がなきものにされるなんて。




その幸せも、欲しいじゃないの。





上手な文章には思考を誘導されがちだけれど

(時には自分がそれをわざと求めて読むこともあるけれど)



望まないものには、立ち止まろう。



「……そういう意味や流れではなくなる描写の仕方や展開は?」と考えて

手に入る新しい素材を矯めつ眇めつ二転三転させていくうち、

自分自信の思考や望む形が見えてきたり

あらためて作られてきたりする。


素材を活かすのであって

素材を消化するのであって

素材に自分が飲み込まれないように

ごふごふと噛み砕いてゆくのです。

力不足で飲み込まれたなら、

力を蓄えなおしてその内部からでも。


悲劇を何かひとつのせいにしない。

たくさんの要素から成り立っていること。

運や偶然も大きい。

ささやかな偶然一つこの手で呼べたら。

小さなドミノ一個抜くことができたら。

悲劇は避けられるかもしれない。


そうして読むと、あれこれ分岐する。


「それはそのままで」いい。

「この幸福も得たままで」いい。

その特質に悲しい因果がこなくていい。


そのままで良い形だってあったはず。

もっと幸福になったかもしれない。

その道だって、探せるんだと、思う。


悲劇に捕まらないために。

悲しみに溺れすぎない。


その練習になりました。


本は、免疫にも、なるね。


posted by 深森らえる at 15:53| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日

冬と春

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雪景色なのになんだかあったかい。
水と雪のおしゃべりの美しさや。

5E027165-5254-4F5F-85B3-357253CAE937.jpgもうすぐ。

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そんな眺めを思い浮かべつつ。

まだ、あと少し、
この重なりの時期を楽しみましょう。


posted by 深森らえる at 12:05| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

ラム酒はお好き?

といっても
シュトーレンに
ラム酒漬けフルーツを
使っただけだけど…

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ぷくぷくぷくぷく発酵させて

DA5D0470-EF2F-4DCB-B800-1BBB62C4BC8B.jpg焼きあがったら粉砂糖


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さあ、あとは落ち着くまでしばらく時間をお…くはずだったけど

焼きたても美味し♪
(つまみぐいした

濃いめの紅茶と。
ラム酒のかおり。

大人のおやつ時間です♪
posted by 深森らえる at 19:40| Comment(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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